第1027章 第10个前锋6(2 / 2)

星宇奇迹 小月1412 1416 字 6个月前

掴みかけたその手のひらは

不久之前才刚刚握住的那只手

ひらひらと手を离れて

不着痕迹地离开掌心

止まること知らぬ明日は

完全不懂得停下脚步的明天

远い空へ消える

朝远处天际消失

暗闇の中歩いて

轻轻地行走在一片黑暗中

手探りの道に见えた

在解决疑问的路途中摸索

一缕の光があると知る

深着这会看到一缕光芒的存在

言叶をあえて探したら

如果一定要挑出一个词来形容

「希望」の二文字を仆ら一途に选ぶだろう

相信我们会毫不犹豫地选择“希望”这两个字吧

离れなくて届かなくてそこにあるのは

摆脱不了却也触碰不到在那个原来的地方

いつの日にも二人见上げた空の苍さで

是我们某时某日一起仰望过的湛蓝天空

あの日仆ら胸に残る梦を描いた

用笔描绘出那天留在我们心中对未来的畅想

だからここで君に祈るよ

因为这个原因我要在这祝福你

いつも笑颜で

脸上常保持笑容

…

仆が君にもらったもの

我从你身上曾经得到的

君が仆に话したこと

你曾经告诉过我的话

数えたら星降るのが始まる

流星雨的夜晚就要降临

カタチのない想いを今

多是现在将无形的情感

君の元へ流せば

朝你送去

约束よその场所へ二人を连れて行く

将能引领我们到约定的那个地方

伝えたくて届けたくて

好想告诉你好想让你知道

あの日の君へ

向那一天的你传达

いつの日かのサヨナラさえも

原本要说出口的那声再见

胸に仕舞って

都还收藏在心间

いつか仆ら大人になる

等到我们将来长大成人之后

そして出逹える

我们会再次重逢

君とここで约束するよ

现在就要跟你在这里约定

だから笑颜で

所以要露出笑容

だから笑颜で

所以要露出笑容